八足門・桜門・本殿などのご紹介!

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八足門・桜門・本殿などのご紹介!

ムスビの御神像

 

松の参道の右手にムスビの御神像があります。

 

この像は、大国主大神が幸魂奇魂(さきみたまくしみたま)を授かり、”ムスビの大神”になられたシーンを再現しています。

 

出雲大社 ムスビの御神像

 

 

 

八足門・桜門・本殿

 

これが八足門です。

 

出雲大社 八足門

 

遷宮が終了するまで、この八足門より先にはいけません。

 

 

八足門の先には桜門があります

 

これが桜門です。

 

出雲大社 桜門

 

 

この先に本殿があります。

 

普段はこれらの門が閉まっているので、中には入れません。

 

年明けのわずかな期間だけ、門が開いて本殿に入れるそうです。

 

出雲大社 本殿

 

 

 

神こ殿(宝物殿)

 

収蔵点数は約3,000点で、展示品は約40点です。

 

年末以外は開館されており、開館時間は8:30〜16:30となっています。

 

入館するには料金がかかります。

 

(一般:150円 大高生:100円 小中学生:50円)

 

出雲大社 神?殿(宝物殿)

 

 

 

庁舎(ちょうのや)

 

庁舎とは神官が常駐して神社の管理などをする場所で、神社の中で最も古い建物の1つだそうです。

 

庁舎には出雲地方における刈り取った稲束を干しておく、はでば型が採られ、適度に日の光を取り込むために横桟の間に特殊ガラスがはめ込んであります。

 

出雲大社 庁舎

 

 

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